eddie-k’s エコカー blog

環境にやさしい!地球にやさしい! 自動車新技術やレースなどの情報ブログ 【毎日更新!】

● ヤマハ YZF-R3 ABS を日本市場へ投入! 6月10日から67万5000円で発売

ヤマハ発動機は、ロードスポーツモデル『YZF-R3 ABS』をマイナーチェンジし日本市場に導入、6月10日より販売を開始すると発表しました。 YZF-R3は水冷2気筒320ccエンジンを搭載するヤマハのグローバルモデル。「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに開…

● トヨタ「GRヤリス」を標的に…ヒュンダイ高性能ハッチ「N」の第2弾がニュルでテスト

韓国ヒュンダイが誇るベストセラー・ハッチバック『i20』に設定されるハードコアモデル、『i20N』の開発車両がはじめてカメラに捉えられた。 「N」は、2015年に同ブランドが立ち上げた高性能ブランドで、2017年に第一弾として『i30N』を発表しており、i20Nは…

● PSAグループの「オペル」が最新モデル「グランドランド-Xハイブリッド4」をグローバル市場に投入

かつて日本にも正規輸入されていたドイツブランドの「オペル」は、このほど、CセグメントSUVのグランドランド-Xにプラグインハイブリッド4WD車の「グランドランド-Xハイブリッド4」を設定したと発表しました。このモデルは日本に導入されないようだが、ちょ…

● スマートにガソリンエンジンの最終モデル、21台限定…2020年から全車電動化へ

メルセデスベンツ傘下のスマート(Smart)は、ガソリンエンジン搭載のスマート『フォーツー』の最終モデルとなる「ファイナルコレクターズエディション」を発表しました。 スマートブランドの量産第一号車がラインオフしたのは、1998年7月。初代フォーツーが…

● ポルシェとABBが業務提携、日本国内で急速充電ネットワークを構築!次世代CHAdeMOを共同展開

2019年9月のワールドプレミアを予定するポルシェ初のフル電動スポーツカー「タイカン」は、その発売に向け、スカンジナビア半島の寒冷地などで着々とテストを続けています。 ポルシェ ジャパンは、電気自動車(EV)用インフラのリーディングカンパニーである…

● ウイリアムズ・アドバンスド・エンジニアリングがEVレース『ETCR』と協力!バッテリー供給などで契約

ツーリングカーレースのTCRシリーズを統括するWSCグループが2020年からのシリーズ創設を目指している世界初の電動マルチブランドツーリングカーレース『ETCR』に向け、ウイリアムズ・アドバンスド・エンジニアリング社がバッテリーと車両制御モジュール(VCM…

● 手放し運転がいよいよ可能に?! 日産の自動運転技術は次なるステップへ!

◆今秋発売予定のスカイラインに「プロパイロット2.0」搭載 日産自動車は、革新的な自動運転技術を発表しました。目玉は高速道路での手放し(ハンズオフ)運転の実現です。 ◆ナビゲーションと連動するプロパイロット2.0日産の運転支援システム「プロパイロッ…

● ネオンイエローの限定車 シボレー・カマロ・ショック・エディション

ゼネラルモーターズ・ジャパンは、ネオンイエローというカラーをまとったシボレー・カマロの限定車「ショック・エディション」を6月1日から発売すると発表しました。国内販売台数は「LT RS」が20台、「SS」が15台の限定台数で合計35台となるそうです。 この…

● 中国における「コピー車裁判」、負け知らずの中国企業が敗訴した意外な理由とは

中国の司法当局が初めて自動車デザインの盗用を認めた。陸風汽車のSUV「X7」を提訴していたジャガー・ランドローバーの主張が認められ、同社は製造販売の停止を命じられた。中国企業によるデザイン盗用問題では過去、海外の自動車メーカーの主張がことごとく…

● サルーンでもセダンでもない、「ファストバックスタイル」で生まれ変わったプジョーの旗艦

ファストバックのスタイルを纏う新型プジョー508、最新世代のプジョーデザインにより仕立てられた新型プジョー508は、4ドアファストバックを採用するとともに、エクステリア、インテリア、先進運転支援機能、安全性、ダイナミズム、乗り心地の全方位、あらゆ…

● 「NTN」が電動化部品などを出展! 【人とくるまのテクノロジー展2019】

高性能ベアリングなどを提供する「NTN」は、5月22日~24日にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2019横浜」に出展すると発表しました。 NTNは、「世界をなめらかにする仕事。」をテーマに、車両の低燃費化や電動化、走行安定性の向上な…

● WILLERSが商業化を前提としたレベル3自動運転バスの実証実験をシンガポールでスタート!

日系企業を中心としたオープンイノベーションによるMaaS(Mobility as a Service)構築を通じて社会問題のソリューションを提供するWILLERS(村瀨茂高社長、本社:シンガポール)は5月14日、シンガポールで4月27日にオープンしたばかりの国立公園、ジュロン…

● ホンダの5ナンバーワゴン「シャトル」がマイナーチェンジ! 静粛性向上など質感をアップ

ホンダは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインを持ち合わせた国産車で数少なくなった5ナンバーサイズのステーションワゴン「シャトル」をマイナーチャンジ。内外装デザインを刷新するとともに、さらに機能や装備を充実させた。 シャトルといえば、扱い…

● レクサス RC Fをマイナーチェンジ! 高性能バージョンの「パフォーマンスパッケージ」を設定

レクサスはスポーツクーペのLEXUS RC Fをマイナーチェンジして、5/13に発売しました。優れたパフォーマンスの絶え間ない進化を目指している。 レクサスのRC Fは、2014年10月にノーマルのRCシリーズと同時に「公道からサーキットまでシームレスに走りを楽しめ…

● 【速報】 WRCチリ:トヨタが逃げ切り! タナクが今シーズン2勝目。

◆TOYOTA GAZOO Racingチーム やったね! 今シーズン2勝目おめでとう。 WRC世界ラリー選手権第6戦チリは、5/12の競技最終日にSS13~16が行われ、トヨタのオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)が前日からの大量リードで逃げ切り、2月の第2戦スウェーデン以来と…

● 世界最速のSUV「ベントレー ベンテイガ スピード」日本導入スタート!

◆ BENTLEY Bentayga Speed ベントレー モーターズは量産SUV世界最速を誇る「ベンテイガ スピード」の日本導入を発表しました。「ベンテイガ スピード」は、6.0リッターW12型ツインターボエンジンのハイパワーバージョンを搭載し、最高出力635ps、最高速度306…

● オランダスズキ発の「スイフトスポーツ・カタナ」が激シブでカッコいいぞ!

スズキのホットなハッチバック「スイフトスポーツ」に激シブカラーの上級グレード「カタナ」の存在が明らかになりました。オランダのスズキWebサイトに掲載されたもので、「スイフトスポーツ・カタナ(SWIFT SPORT KATANA)」。 姿を現した当モデルはスズキ…

● ボディもホイールもつや消し黒! 迫力渋さ集うオトナ仕上げ|街乗りPRADOカスタム

デルタフォース×ボンドショップ東京 ボディとホイールをマット・ブラックにオトナ系 OFF Style デリカD:5に始まり、昨年末にプラド系へと歩みを進めたデルタフォースが注目されています。名前は楕円を示す“OVAL(オーバル)”ですが、実際は極めて真円度…

● 人気の本格派『ジープ・レネゲード』に個性の異なる2種類の新グレードが追加設定

2019年2月に大規模マイナーチェンジを果たしたブランドの末弟『ジープ・レネゲード』に、安全装備を充実しながらもお買い得な価格を実現した“ロンジチュード”と力強い走りと卓越したオフロード性能を発揮する“トレイルホーク”の個性の異なる2モデルを追加し…

● 「春の全国交通安全運動」自転車に重点…対自動車が事故の8割 5月11-20日実施

内閣府・警察庁指導で、5月11日から20日までの10日間、「2019年春の全国交通安全運動」が実施されます。毎年恒例で実施される春の交通安全運動は、広く国民に交通安全思想の普及・浸透を図り、交通事故防止の徹底を図ることを目的としています。 重点項目は…

● 新型メルセデス・ベンツGLS、グレード別装備などが明らかに

メルセデス・ベンツの高級SUV、新型「GLS」が英国で受注が開始されました。フルモデルチェンジを受けた高級SUVのイギリス市場向け価格は、7万3995ポンド(約1063万円)からという設定になった。 先月のニューヨーク・モーターショーで発表された「GLS」は完…

● ボッシュ、V2X用通信ユニットを発表…車両同士が事故の危険性などを警告

ボッシュ(Bosch)は、ベルリン(ドイツ)で開幕した「コネクテッドワールド2019」において、「V2X」通信用にWi-Fiやモバイルネットワークなど、すべての伝送技術を使用して通信できるスマートコネクティビティユニットを発表しました。 現在、車両とモノの…

● トヨタ 豊田社長「“リアルの力”を磨き続ける」…今期決算営業利益は3%増益

トヨタ自動車は、2019年3月期の連結決算と今期(2020年3月期)の業績予想を発表しました。今期の営業利益は前期比3%増の2兆5500億円と、販売増などにより3期連続の増益を見込んでいる。 今期の連結グローバル販売は0.3%増の900万台と、小幅ながら前期に続…

● 「マクラーレンGT」5月15日 21時公開! 新たなるグランドツアラーが誕生する

スピードテールのDNAをもつグランドツアラー 「McLaren GT」 マクラーレン・オートモーティブは、5月15日の21時(日本時間)にマクラーレンファミリーの新たな一員となる「マクラーレン GT(McLaren GT)」を発表します。 既存のマクラーレン・スポーツシリー…

● 2500ccエンジン搭載のオートバイ! トライアンフ「Rocket 3 TFC」が日本上陸

トライアンフモーターサイクルズジャパンが、トライアンフの最新型ファクトリーカスタム「Rocket3 TFC」を発表しました。 量産バイクとしては世界最大となる2500ccエンジンを搭載し、世界限定750台が販売されるそうです。ナナハンと呼ばれるバイクの排気量は…

● ホンダ クロスカブとCT110、似て非なる2台のカスタマイズ「カブ」

スーパーカブのことならなんでもおまかせ! ノーマル車からカスタム車まで、毎号マニアックに多角的な解説をする「月刊 モトチャンプ」(三栄書房)から、とびっきりのカスタム・カブ2台が紹介されています。 ◆BASE MACHINE:クロスカブ 野原や山中のキャン…

● 治外法権…、無法地帯…、交通違反も免除? 外交官ナンバー車の実情とは

■お休み特集(最終) その4 「外交官ナンバー車の道交法についての考察」 ゴールデンウィークの特集としての最終記事、第四弾目の外交官ナンバーを題材とする記事になります。 お時間のゆるす方はお付き合いを宜しくお願いいたします。 もちろん、ささっと…

● デンソーが米企業に出資…マイクロモビリティのシェアなど都市型MaaSを開発

デンソーは、MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス) 開発を加速させるため、マイクロモビリティのシェアサービスを提供するボンド・モビリティ(本社:アメリカ合衆国カリフォルニア州)に出資したと発表しました。 近年、世界各国の都市圏では、CO2排出と…

● 水上のセグウェイ?! ヤンマーが新たなマリンレジャーの乗り物「Wheeebo」を開発

ちょっと暑いくらいのゴールデンウィーク後半となりました。水辺が恋しくなるかも…ですね。そんなわけで「マリンレジャー」の話題が届いたのでご紹介します。 ヤンマーといえば「農業機械」、というイメージが強いのですが、同社がこのほど発表したのは、マ…

● アストン マーティン・ヴァンテージAMR 7速MT搭載

アストン マーティン・ヴァンテージAMRは現行ヴァンテージとしては、初めてのマニュアル・ギアボックスを搭載し、「爽快な」ドライビング・エクスペリエンスを提供するとのことです。 ヴァンテージAMRには通常モデルと同じ510psの4.0LV8ツインターボが搭載さ…