eddie-k’s エコカー blog

環境にやさしい!地球にやさしい! エコカーブログ

● 国産メーカー・ディーラーの中で比較して、なぜ「マツダは値引きしない」の真相とは…

現在、クルマに興味のある人の間で都市伝説のように語られているのが、“マツダは値引きしない”とういうこと。少し前までは“マツダは値引きに消極的”とか、“マツダはなかなか値引きしない”などであったが、それにさらにバイアスがかかって拡散しているようだ…

● WEC:トヨタ、2019/20年シーズンの参戦を正式発表。TS050ハイブリッドの2台体制維持

TOYOTA GAZOO Racingは2月7日、2019年のモータースポーツ活動計画を発表し、2019/2020年シーズンも引き続きWEC世界耐久選手権の最高峰LMP1クラスに参戦すると発表した。 2018年6月にトヨタ初のル・マン24時間レース総合優勝を果たしたTOYOTA GAZOO Racingは…

● タカラトミー、出川哲朗さんの人気番組とコラボしたトミカを発売

◆トレードマークのスイカ柄ヘルメットまで再現! 株式会社タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー「トミカ」の新商品として、テレビ東京系列で放送されているバラエティ番組「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」に登場する「ヤマハ E-Vino」を再現した…

● マツダ電撃発表!! 突如出現した新型SUVは次期「CX-3」か!?

マツダは、2019年3月5日~3月17日に開催されるジュネーブモーターショーで新型SUVを世界初公開すると発表しました。 今回マツダから公開された写真はこのバックショット1枚のみ。3月5日のプレスデー前にはもう少し情報が追加されるはずです。 マツダによると…

● 水素燃料電池車開発を推進するACO、GreenGTとともに新チーム『H24レーシング』を設立

ACOフランス西部自動車クラブは2月4日、耐久レースにおける水素燃料電池の開発戦略の一環として、GreenGTと共同で新たなレーシングチームを設立したと発表しました。 ル・マン24時間やWEC世界耐久選手権をはじめとする、各地のル・マン・シリーズを統括するA…

● ホンダ クラリティ PHEV、2019ワールドグリーンカー第2次選考に…日本車は1車種のみ

ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月5日、「2019ワールドグリーンカーオブザイヤー」(World Green Car of the Year)の第2次選考5車種を発表した。 2019ワールドグリーンカーオブザイヤーは、2017年秋から2018年秋にかけてデビューした新型車の…

● BMW、バッテリー容量拡大で最大466km走行可能な電気自動車「BMW i3新型バッテリー(120Ah)」発売

BMWは、新型のバッテリーを搭載し、最大航続距離466kmを実現した電気自動車「BMW i3新型バッテリー(120Ah)」を、全国のBMW正規ディーラーにて、2/6から販売を開始すると発表しました。 「BMW i3」は、「大都市における持続可能なモビリティ」を提供するBMW…

● 日産ルノー三菱自3社連合、自動運転分野でグーグル陣営に

今日の新聞記事で大きく取り上げられていたのは、トヨタ自動車の名古屋オフィスで発表された定額制で『プリウス』や『レクサス』などに乗れる新サービス「KINTO(キント)」の概要やスズキ自動車のインド市場での販売減速で4~12月1%減と7年ぶりの営業減益と…

● 次世代コネクトではアンテナが減る!? … コンチネンタルが独企業を買収、開発へ

コンチネンタル(Continental)は、自動車用のアンテナを手がけるカスレイン(Kathrein)オートモーティブ社の買収が完了したと発表しました。次世代の「インテリジェントアンテナモジュール」の開発を促進するためとしています。 カスレイン社はドイツに本…

● サブスクリプションサービス、「KINTO」が始動!

トヨタ自動車は、愛車サブスクリプションサービスの新会社「株式会社KINTO」を、トヨタファイナンシャルサービスと住友三井オートサービスの出資により設立。2/6から順次、都内のトヨタおよびレクサス販売店でトライアルを実施する。 クルマが従来の「所有」…

● 間もなく登場の新型レガシィで、ついに消えるスバルの水平対向6気筒エンジンが終焉を迎える!

間もなく登場する七代目スバル・レガシィ。デビューは2月7日に開幕するシカゴ・オートショーだ。SPG(スバル・グローバル・プラットフォーム)を採用する上級モデルの登場に期待が集まるが、新型レガシィのデビューが意味するのは、スバルの水平対向6気筒エ…

● パーソナルモビリティ WHILL、エレベーターと連携し異なる階を自動走行 実証実験開始

パーソナルモビリティ開発・販売のWHILLは、エレベーターやセキュリティシステムと連携した「WHILL自動運転システム」の実証実験を三菱電機、Liquidと共同で開始しました。 今回の実証実験では、WHILL自動運転システムを用いたパーソナルモビリティと建物のI…

● 2022年、WRCに”電気の時代”到来? ハイブリッド搭載を含めた規則の策定へ

2022年から導入されるWRCの次世代マシン。今年中に発表される予定の新レギュレーションには、電動またはハイブリッドシステムを搭載したマシン向けのルールが盛り込まれるようです。 ジャン・トッドFIA会長は、WRCの持続可能な未来に向けて、これまであまり…

● VWデューンバギーが電動で復活…ジュネーブモーターショー2019で発表へ

フォルクスワーゲンは1月31日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2019において、EVコンセプトカーの『デューンバギー』(Volkswagen Dune Buggy)を初公開すると発表しました。 これに伴ない、フォルクスワーゲンは、デューン バギーのイメー…

● なぜホンダ「N-BOX」? 親子で交通ルール学べるゲーム機がショッピングセンターに登場

2018年に24万台を販売し、軽自動車・乗用車含めて売り上げトップを誇るホンダ「N-BOX」。そんな人気を誇る「N-BOX」のカスタムモデル「N-BOX カスタム」がゲームセンターに設置されます。 今回、設置された「N-BOX カスタムVer.」は、アミューズメント業界初…

● F1メキシコGPの将来が危機に? 政府が2019年限りで出資打ち切りとの報道!

メキシコGP主催者は1月29日に声明を発表し、F1新オーナーであるリバティ・メディアによるF1およびビジネス運営を批判するフォーミュラワン・プロモーターズ・アソシエーション(FOPA)の声明には、同意していないと述べた。 声明の一部で、彼らは次のように…

● 快進撃止まらないスズキ「ジムニー」 都市伝説化した5ドアモデルの発売近し?

今年も華やかな雰囲気の中での開幕となった「東京オートサロン」。会場はドレスアップカーの百花繚乱となりましたが、スズキブースで来場者の視線を最も集めていたコンセプトカーが『ジムニーシエラ・ピップアップスタイル』です。 昨年から引き続き、2019年…

● ぜひ日本でも売ってほしい 『アジアのカオスなピックアップトラックたち』

今年の東京オートサロンで注目を集めていたのが、ピックアップタイプのカスタムカー。ひと目で欲しくなってしまった人も多いのでは…。 かつて日本では、ハイラックス、ダットサン、三菱トライトン、ジムニーなどのピックアップが販売されていたのですが、現…

● 今や日本一の輸入車に!? “小さな巨人” MINIが高くても売れるのはなぜ??

日本で最も売れる輸入車といえば、長年フォルクスワーゲン(VW) ゴルフが定番でした。ところが今やその座を奪ってしまったのが「MINI」。2018年には2万5983台を売り上げ、10年前の1万2744台から倍増する人気ぶりなのです。 不思議なのは、比較的高い価格で…

● WRC|ヒュンダイのヌービル&ローブ警戒。今年のトヨタは「ペースが速すぎる」

WRC開幕戦ラリー・モンテカルロを2位で終えたヒュンダイのティエリー・ヌービルは、トヨタが見せた「危険な」ペースについて警戒している。 ヌービルはセバスチャン・オジェ(シトロエン)との熾烈な戦いには敗れたものの、今季のWRC開幕戦ラリー・モンテカ…

● ホンダ・インサイトをスポーツセダンに変身させる「無限」のスタイリングセット

1.5Lエンジンにスポーツハイブリッドi-MMD(2モーターハイブリッドシステム)を組み合わせたホンダの新型インサイト。ハイブリッドというイメージを払拭するリニアなドライビングフィールは、スポーティサルーンとしての素性の良さも感じさせます。そんなキ…

● ザウバーの名前がF1から消える! 『アルファロメオ・レーシング』へ名称変更して新時代へ!

アルファロメオ・ザウバーF1チームは、2019シーズン開幕を前に、アルファロメオ・レーシングへと名称を変更。これにより1993年以来F1を戦ってきたザウバーの名前が、F1から消えることになる。 なお、チームの所有権および管理体制は変わっておらず、アルファ…

● Wシリーズのドライバー選考会の第一段階がオーストリアで3日間にわたって行われ、次の段階に進む28人が決定

Wシリーズのドライバー一次選考会に参加した小山美姫も見事に第一選考を突破した。 世界最速の女性ドライバーを決める戦いとして、今年開幕する予定のWシリーズ。その出場ドライバーを決める選考会がオーストリアで行われ、54名の参加者の中から28人が選抜さ…

● Wシリーズのトライアルテストに参加し、落選したオーストラリアのシャーロッテ・ポインティングは、その審査プロセスに疑問を呈している。

世界最速の女性ドライバーを決める戦いとして、今年開幕する予定のWシリーズ。その出場ドライバーを決める選考会がオーストリアで行われた。しかし落選したドライバーの中には、その審査プロセスに疑問を持っているドライバーもいるようだ。 オーストリアで…

● 元ルノーF1開発ドライバーのカルメン・ホルダ、女性限定”Wシリーズ”の選考会に不参加。スポンサーとの折り合いつかず

ロータスやルノーF1で開発ドライバーを務めた経験のあるカルメン・ホルダは、スポンサーとの交渉の結果、女性限定のフォーミュラ『Wシリーズ』のドライバー選考会を欠席したと明かした。 1月26日から3日間に渡り、オーストリアで行われたWシリーズのドライバ…

● 三菱自動車が新型クロスオーバーSUV「ミツビシ・エンゲルベルク・ツアラー」を3月のジュネーブショーで世界初公開

三菱自動車のSUVは、アウトランダーPHEV/アウトランダー、エクリプス クロス、RVR、そしてパジェロがラインナップされており、同社の登録車の主力となっています。 三菱は、3月5日(火)から3月17日(日)まで開催される「第89回ジュネーブ国際モーターショ…

● ホンダ新型「400X」登場 「冒険心を呼び起こす、正常進化」を果たしたクロスオーバーモデル

ホンダは、フロントホイールの19インチ化や外観デザインを一新した新型「400X」を発表。2019年3月22日より全国のホンダドリームで販売するそうです。 従来モデルでは17インチだったフロントホイールを19インチ化し、フラットダートでの走破性を向上させた新…

● 東京オートサロンで発見した「マツダ・ロードスター」、純正ハードトップのこだわりポイント

オートサロンという場は、数多くの試作車やカスタム部品が展示されており、ユーザーの反応を見て製品化の判断をしたり、ブラッシュアップの参考にしたりといった新製品開発のリサーチ・情報収集にも利用されています。 さて、そうした点で注目したいのがマツ…

● アストンマーティンから世界最速のシューティングブレークが発売。1億円の市販型をスクープ撮!

アストンマーティンが2017年に公開した「ヴァンキッシュ・ザガート・シューティングブレーク」の市販型と思われるプロトタイプがカメラに捉えられました。 同モデルは、長きにわたるザガートとコラボレーションで誕生する4種類のモデル、「ザガート クーペ」…

● ZFの電動化技術やコネクト技術を建設車両にも拡大展開へ

ドイツ自動車関連部品のグローバル・サプライヤーZFは、ドイツで4月に開催される「バウマ(bauma)」(国際建設機械・建設資材製造機械・鉱業機械・建設車両・関連機器専門見本市)において、将来の建設車両向けの電動化やコネクティビティ技術を初公開する…