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● 『ジープ・コンパス』に「砂漠の砂色」をイメージするカラーを初採用した限定車が登場!

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ジープのミドルサイズSUVラインとして2017年に2代目に進化した『ジープ・コンパス』に、アメリカ南西部に広がるモハーベ砂漠をモチーフとしたエクステリアカラー限定車『Jeep Compass Mojave Sand Edition(モハベ・サンド・エディション)』が登場。3月9日より100台限定で発売開始となっている。

 

 

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ジープのラインアップで下から2番目のサイズとなり、その弟分であるジープ・レネゲードと同じスモールワイド4×4アーキテクチャーを採用したコンパスは、全グレードともに2.4リッターの直列4気筒自然吸気マルチエア16バルブ“タイガーシャーク”を搭載。

 

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その中間グレードとして2019年初頭にも仕様変更を受けた6速ATのFF前輪駆動モデル“Longitude(ロンジチュード)”をベースに、コンパスとしては初採用となるベージュ系のMojave Sand C/C(モハーベ・サンド・クリアコート)のカラーをまとった。

 

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モデル名の由来となったモハーベ砂漠アメリカ南西部のカリフォルニア州ユタ州ネバダ州、アリゾナ州をまたぐ広大な砂漠で、未踏の地を切り拓く冒険心が表現されるとともに、ロンジチュードの特徴的なブラックルーフとのコントラストと相まって引き締まった印象を与えている。

 

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インテリアもエクステリアカラーを基調としたベージュとブラックのツートーン配色とし、上質な空間を演出するとともに、クラッシュミティゲーション(衝突被害軽減ブレーキ)付きの前面衝突警報やLaneSense車線逸脱警報プラス、ParkSense縦列/並列パークアシスト、Parkviewリアバックアップカメラ、アダプティブクルーズコントロールなど、ドライバーを支援する数々の安全機能及び装備の充実が図られている。

 

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これら内外装の特別カラーや充実の装備にもかかわらず、価格はベースモデルから据え置きとなり約370万円となっている。

 

 

【 Jeep Compass Mojave Sand Edition の公式サイトはこちら 】

https://www.jeep-japan.com/special_models/compass-mojave.html

 

 

【 Jeep Compass Limited 4x4 の動画はこちら 】

https://www.youtube.com/watch?v=7Mgmk-frKr8

 

 

    

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北関東CNG車普及委員会